調律師「開心堂」(才気堂)

「才気堂」から、2018年、心機一転、「開心堂」に名前変えました。開心、とは、中国語で「思いっきり楽しむ」という意味です。英語の「Enjoy」のような言葉ですが、日本語には、対応する訳語がありません。日本人は「思いっきり楽しむ」のが苦手なのです。ピアノを始めとして、すべての楽器が、勉強する苦痛の種、ではなく、楽しむための道具、になりますように。

深夜の作業

ラジオに出演(予定)!

ラジオ日本、


「宮川賢MT」


の取材で宮川賢

(みやかわまさる)さん

本人が来てくれた。


リードオルガンの魅力を

タリカタリ、、の筈が、


しゃみトロン、Vアコーディオン、

スピーロン、手のひらピアノなど、

ネタ大集合になってしまったので


「もしかしたら2週に渡って放送

するかもしれません」と言われ、

そうだったらイイのになあ、

と思った。



放送は7月上旬予定。


深夜1時半からの放送

ですが、時間差や、

多分インターネットで

全国で聴けると思うので

放送日決まったら

またお知らせします!


宮川賢さんは、

カパカ行進曲、や、

誰なんだお前は?


で、作業中よく聴いていたので、

有名人に会えて嬉しかったです。




番組HP ↓

http://mmmt.love/IMG_5070


なるべく直さないように直す?

昭和10年製造の山葉風琴
製造より83年経っている。IMG_5034
元は赤いオルガン
外装はそのままで、
とはいえ、とにかく
ヨゴレを落として
水拭き、カラぶき
IMG_5036
今回の風袋張替えは、
ペタンコになったまま
数分動かないくらい
大成功の出来栄え!

風袋張替えと、
156枚のリードの調律
を中心に、その他の
箇所はなるべく手をつけない
つもりが、経年変化で
劣化した個所も多いので
なんとかしなければならない

IMG_5037
昭和10年5月22日の検査印
IMG_5038
格子戸ピンのサビ
ここは部品を交換して
抑えのフェルトも
貼り替えた。

IMG_5039
バルブの革、、、
83年前のままで、
細かな虫食いもあるが
とにかくココは
貼り替えずにしのぐ 

IMG_5040
リードのサビ

洗って、サビを落として
リベットを叩いて
縁を磨く、、


この他、響板割れの埋木、
ペダルひも交換、など、
必要な箇所から優先して
修理をして、何とか
演奏可能な状態になる予定。


マチのついたガマ、初挑戦!

本を見て、早速アレンジ!

マチのついたガマ口に初挑戦!

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白いガマ

今日のガマ口は、
白い革で。

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今日のガマ

毎日作る、革のガマ口

今日は、牛の床革で
頑丈で大きめのものを

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今日のガマ口

仔牛の革で毛がついたものを
ハラコ、という。

黄緑色のハラコで試しに
作ってみたガマ口、、、

漉きで失敗、縫しろで失敗、
うまく開かない、失敗例。

次回、上手く作ろう(u_u)
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1日1ガマ 今日のガマぐち

試作に使ったオレンジの床革で
小さなガマぐちを。

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ピントはブレてるけど
作りはしっかり、ブレて
ナイス、、、

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型紙のついた口金のセット
そのまま作ってみた。

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丈夫な革製なのでドライバー
ビットなどごちゃごちゃに
入れるのに良さそう。
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がまぐち、2作目

ピアノ調律師の工具を 整理するための、ガマぐち 2作目は、細長い口金で。 image - 黒いヤギのスエードで image - ボテっとした感じも出せた。 image - 今は手縫いだけど、形が決まって 量産するようになれたらミシン が欲しい、、、 image - 100均のプラケースやポーチ でその場しのぎだった工具の 整理が、革のガマぐちで 一気にまとめられる。 image

調律師の工具入れ

ずっと憧れていてなかなか
作れなかった「ガマぐち」

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ピアノ調律師にとって、
工具カバンよりも悩みの
種は「工具を仕分けする包」
である。

すっかり忘れ去られたような
ガマぐちは、パチンと開けて
パチンと閉めて、ごちゃごちゃの
工具を一気にまとめられる筈、
なので、試してみたかった。

革製品は木工と違い、展開図が
現物合わせの奇妙な形になる。

まず、第1作目、直線的に作って
失敗。
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2作目、本体に膨らみを持たせた
ものの、下辺が小さくて、使えない
形になって失敗。
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3作目、本体の膨らみをふんだんに
目一杯入れて、ボテっとした感じに
仕上がるように祈って作ってみた。
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コレでいけそうなので、本製作!

丈夫そうな革で、工具を入れても
破けない、擦りきれないものが
欲しい。
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形を作ったら、縫う。
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口金を付ける前の状態。
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口金を付けたところ。
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台風情報の夜、、、

30分に一回、5分くらい
ニュースが流れる深夜の台風情報。

ニュース以外の時間は、
雨の激しい場所の映像が
写され、穏やかでしかし
激しくやるせない、
抗いがたい地球の営み、
宇宙の真理、法則、エネルギー
をひしひしと感じるような
哀しくも希望へと通ずる
BGMが寂寥感とともに
綿々と流れる。

今夜のBGMは、淋しいピアノ
ではなく、ヨガ教室や
タイ古式マッサージなどで
流れていそうな、電子音楽
系のオーケストラ曲。

長い長い旅路の果てに
艱難辛苦の人生の終わりに
嵐に揉まれても諦めずに
しがみついて、やっと
手繰り寄せた一抹の幸せ、

のようなイメージの曲が

栃木の「小山駅」の情景と
ともに流れ流れて、、、
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アコーディオンの胸パッドを製作

アコーディオ二ストの悩み、

へにょんへにょんになった
胸パッド、、、、

大型のアコーディオンには
アコーディオンの裏側に
胸当てがついている。

アコーディオンは、重い(u_u)

だから、この胸パッドも
クッションの役目を果たさ
なくなると困るのである。

が、この部品は、売ってないし
古いアコーディオンや、
希少なメーカーのものは、
やはり、手作りするしかない。

今回、ミシンを使って、
自作に初挑戦!!


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袋にスポンジを入れて形を整えたら
口を手縫いで閉じる。
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へにょんへにょんの古い
ヤツと並べて、、
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柔らかくてしかも頼れる
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ジャンパーホックを
付けて、、、
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本体に付けてみた。

ピッタリ!、高級感満点!
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ピアノデザインの名刺入れ

時々縫う、名刺入れ

今日のデザインは、

本体が黒
内張りが赤紫
糸が紫、、

の紫系。

普段はおとなしいけど
内に秘めた思いは
薄明の熱いエネルギー

という方に、、、

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アコーディオンの調整、その2

鍵盤が少しズレて隣に当たって
カチカチ鳴る症状。

鍵盤のどこかが歪んでいるらしい
ので、鍵盤を外してみる。

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カチカチ鳴るのは、ソ、の音。

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隣の、ファ、と当たっている。
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最近のエキセルシアは、中身が
変わってしまったが、古い
エキセルシアは、イタリア人が
手作りしたのか何なのか、
実によく出来ている。

鍵盤も色んな素材を組み合わせて
しかも頑丈に出来ている。

この作りの鍵盤は、弾いた時に
力の逃げない、しっかりした
タッチを感じるので、弾いた力が
全て音に出る感じがする。
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修正後
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エキセルシアに良くある症状、
蛇腹留めがグニャグニャに
なっていたのも、直した。

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ピアノやリードオルガンと
違って、アコーディオンは、
持ち運ぶので、消耗、破損も
あり、直して使うには現界が
ある。

でも、古いエキセルシアは、
とにかく「良く鳴る!」

使い続けて、いよいよ鳴らなく
なるまで、まだまだ生き続ける
と思う。

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アコーディオンの調整、その1

40年くらい経っていそうな
エキセルシアのアコーディオン

まずは、ベースの音色スイッチが
硬くて効かないところを

分解して滑りを良くして
組み立てると、サクサク
動くようになった。

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アコーディオンの調律を
全体的にやり直すのは
至難の技であり、普通は
しない。

まず、リードセットごとに
発音の確認をして、極端に
ズレているところのりーどを
削って修正する。

コレはベースのリードセット。
-

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パンク修理

ブリヂストンの通学用自転車

使い始めて二年半でパンクした
のでタイヤを外して修理。

ブリヂストンの通学用自転車
は、だいたい4万円位もする。

ホームセンターで9800円
のと、どこが違うのか?

タイヤがパンクしにくい
ノーパンクタイヤ!と、
書いてあった。

絶対パンクしないタイヤなど
ないと思うが、タイヤが
分厚いのか、チューブが
頑丈なのか、とにかく質が
良いから高いのだろう、

と勝手に納得して買った。

ところが、、、

開けてみてビックリ!

中のチューブは、ゴムがポロポロ
ほころぶ、中国製の粗悪なもの。

リサイクル魂で、
穴の開いたところをパッチで
塞いで見たものの、

素材がヘタっていて、
生き続けたい!、という
意欲がみられず、
結局新しいチューブに交換した。

新しいは、日本製のPanasonic
のチューブで、ゴムのスベスベ感、
全体の均質感が素晴らしい。

通常、パンク修理は、穴を
パッチで貼って何とか
なるものだが、チューブ自体が
よくない場合は、新しいチューブ
に替えた方が良いと改めて
カンダタ。

通学用自転車、乗り心地は
抜群なのだが、至れり尽くせり
の高級品ではないのだと、

開けてみて、分かった(u_u)
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むけるグレープフルーツ

去年、ためしてガッテン、で
見て知った、
むけるグレープフルーツ

3〜4分茹でるだけで、

外皮も、内皮も、
すんなりむける。

味もマイルドになる、

夏はコレを凍らせて
お弁当に入れる。

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「殿、利息でござる」を貸切鑑賞

羽生の映画館で
全米を震撼させた
今年早くも第1位確定の
奇跡と勇気と愛のドラマ、

「殿、利息でござる」

を貸切鑑賞(u_u)

私は「バカ」なのか
「カバ」なのか、有料
の映画は一番前の真ん中
で堂々と観る。

画面が大きすぎて、
まるで自分がその世界の
中にいるように感じる。


約100人の映画館に
オレひとり、

安倍総理も見れば良かったのに、

舛添知事も公用車使って
でも観に来れば良かったのに、

東京都も、日本国も、
生活に困ってるヒトは
ひとりもいないことに
なっているから、

制度を変えようとか、
殿様直々に下々の様子を
みてみようとか、
そういうことはしないだろう
けど、

美術館鑑賞だけでは、
わからない、素晴らしい
映画だったと思う。

時代劇だけど、刀で
斬り合う場面が皆無。

群馬県知事でも、明和町長でも、
校長先生、教育長、、、
とにかく「エラいヒト」に
おすすめ。

安心して下さい!
席、空いてますよー。

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458Hz

イギリス製の、100年位前の
オルガン、調律も終えて
ようやく楽器として蘇る!

ぬぁんと!A=458Hz!

古いリードは極端にピッチを
変えると折れたりするので、
極力現状の高さで合わせる。

海外リードオルガンには半音高い
ピッチのものも多数あるので
このオルガンも、多分、
A=464Hzあたりで作られて
いたのか、あるいは、昔は
ピッチが低くて435の時代も
あるから、それの半音高い版で
それが100年位経って、ちょと
下がったのか、、、

とにかく、このオルガンで
何か弾くと、普段ピアノなど
バリバリ即興演奏してるヒトは
不思議すぎて何も弾けない
かもしれない。

他の楽器と合わせるのも困難なので
独奏、又は歌の伴奏として好適。

音色は素朴で
高いピッチが進取の意気。
コンパクトな雰囲気がイイね!

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5号オルガン、、、

今も多くが教会などで使われている
ヤマハの11ストップオルガン、
通称「5号オルガン」

毎週礼拝で使っているというものを
とりあえず預かってきた。

日向に置いてあったので、塗装が
しっかり剥げて地肌があらわれてる。

鍵盤もペロンペロンに剥がれて
Dancing baby!

韓国の生きたイカの料理を
彷彿とさせる(u_u)

鍵盤だけ貼り替えたいようだったけど、
40年以上経った本体は、風袋も
ほころんで、調律もゴキゲンに狂って
とにかく全体的に色々直す必要がある。

この機種は、大きくて面倒だけど、今も
物凄い数が日本中で使われているので
何とかしなきゃならないんす。

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ベビーオルガンの塗装1

目止め、着色、セラックニス、

までが下地。

今夜はカシューを刷毛で塗る。

オルガンの塗装は本来セラックニス
かラッカーだが、このオルガンは
強くて美しいカシューで塗る。

1回目の刷毛塗りは、捨て塗り
と言って、乾いたら殆ど研いで
しまう。

そうすることで、平滑な面が出来る。

それにしても、ホンモノの桜材は
塗装することで、いよいよ美しい
木目が浮き出てくる!
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オープンリールデッキ

とりあえず、中を開けてみて
直るかどうかカンガルー、

キャプスタンが回らないので、
開けてみたらゴムベルトが
ポロポロに劣化していた。

ゴムベルトを入手して
直してみたら、とりあえず
動いた。

ところがトラックによっては
入力していないのに
メーターか振り切れたり
息継ぎしたりしている。

電子回路がおかしいと
お手上げである。

とりあえず、、、

コレは手放そう。
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レコードを洗う

プチプチザラザラの雑音が
多いレコードは、洗うと
音がクリアになる、、

こともある。

コツは、とにかく、強い流水で
長く流すこと。

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ナベサダ

42年前?、のレコード!

ナベサダ全盛期?

イパネマの娘100%!
という、色んなアーティストによる
イパネマの娘ばっかりが入ったCD
で知った、ナベサダのイパネマの娘。

サックスではなく、
フルートと口笛で吹いている
イパネマの娘、が好きで、
レコードを見つけたら嬉しくなり
ハードオフで324円と高額
だったが、恥ずかしながら、
買ってしまった、、、(u_u)

他の曲もいい感じ、、

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ひとつの完成形

何度も作っては失敗し続けた
もち米の焼売。

何度やっても、もち米が本体に
付かずにポロポロ取れてしまう。

それを、今日、なんとか改良して
ちゃんともち米が本体を包むように
沢山付いたように作り上げた。

んまい。

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オルガン修理

オルガン修理は退屈な単純作業が多い。
朝から夕方まで、ひたすらチマチマ
やる時は、ずっとレコードやラジオを
かけっぱなし。

八代亜紀の二枚組、ファン待望の
デラックス盤。さんざん聴かれた
ようで、見た目も音もザラザラだが、
レコード盤を水でよく流して洗うと
音がクリアによみがえる。

なごり雪、わかれうた、わかって下さい
心もよう、石狩挽歌、、など、
すべて「八代亜紀」になっている!

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ヤマハが蘇るコース

40年くらい経ったヤマハ。
フレンジコードは必ず切れている。
まずわ、コードを張り替える。

殆ど使ってなかったらしいので
ハンマーはカチカチ山。

一本ずつじわっと針を刺して
「ポヲーン」の「ヲ」が出る
ような音になれ、と願う。

そして最後にハンマーを機械で
整形して、古いヤマハが蘇る
コースが完了。

あとは現場での調整と調律。
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ウチでとれた大根

愛のカタチ?

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最近の、マイブーム

じつは、Facebookを始めました。

こちらの更新が滞っています。

続きを読む

竹みたいなタケノコ

タケノコをもらった。

煮物にしようと開けてみると、
まさに、竹、のようなタケノコ

(((o(*゚▽゚*)o)))

とりあえず、みんな寝てから、煮てみよう。
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