調律師「才気堂」

「才気堂」とは、古いピアノやオルガンを「再起動」するという意味です。 ピアノ調律師として、一般家庭のピアノを調律する他に、ピアノ・足踏みオルガンを再生修理していますので、その楽器をご紹介致します。 自宅は「変な家」、ドームハウスです。

利根川

紅白、キーを下げた?

近所のお寺に鐘を撞きに。

去年ほど寒くなく、地球も
老いて変わったのだと知り
愕然。

利根川の土手が少し明るく
照らされていたので
登ってみた。

ディズニーやスターウオーズ
も動員してお金をかけた
紅白は、昭和の紅白みたいな
緊迫感がなかったなぁ〜。

松田聖子も近藤真彦もキーを
下げていたので、そこでも
時間の流れを思い知らされた。

去年は五十肩と腰痛、肘痛の
バカバカしい一年だったが、
今年は今まで以上に「豹変」
する一年にしたい。

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ケダモノ?

ケダモノらしき足跡!

かなり大きいから、「ぞうさん」かも知れない。69e879d6.jpg

増水の跡?

鉄橋の橋桁の高いところに、木が引っかかっている。

大雨のとき、あそこまで水が増えた、という跡…52abd488.jpg

利根の河原

ウチは利根川の近くなので、散歩がてら、土手を超えて河原に行く07455a02.jpg

再び「土地」を見に行った

0a48174d.JPG 前回、初めて見た時は夕方近かったが、今日はちょっと早めに出て、土地をまたよく見た。
 広すぎるくらい広いのに、東京の代官山の2坪分くらいの値段だ。田舎は土地が安い。全部買うとなると大金になってしまうが、この環境は、まさに「こんな所に建てたい」と思う場所だ。
 ついでに、歩いて利根川の土手に上ってみた。東武電車の鉄橋まですぐについた。土手の上から、「土地」が見えた。本当は、電車からもっと良く見えるような所にドームハウスを目立つように建てたい!という理想が有ったが、あまり線路に近くない方が静かでイイかな、と思うようになった。

周りになんにもない土地

27371cde.JPG ふと立寄った不動産屋さんで、「周りに何にもないような、田んぼの真ん中の土地ありませんか、出来れば電車から見えるようなところで」ときくと、すぐに出してくれたのがこの土地だった。
 群馬県明和村。利根川の土手が直ぐ近くにあり、腰痛対策の「散歩」が出来そうだ。実際、「土地」に立ってみると、一番近い「隣の家」まで100mくらいある。ここなら、思いっきりピアノをならしても絶対に苦情は来ないだろう。
 敷地内には、古い平屋が建っており、そこを作業場として借りることも可能らしい。
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