調律師「才気堂」

「才気堂」とは、古いピアノやオルガンを「再起動」するという意味です。 ピアノ調律師として、一般家庭のピアノを調律する他に、ピアノ・足踏みオルガンを再生修理していますので、その楽器をご紹介致します。 自宅は「変な家」、ドームハウスです。

リードオルガン

貸出用ベビーオルガン!

昭和20年代の、ベビーオルガン。

直す手間は大きなオルガンと
殆ど同じなので、なかなか
仕上げまで出来なかったが、
敢えて、貸出用として
敢然修理!

この時代のベビーオルガンは
とにかく、よく鳴る!

専用木箱を作って
気軽に全国に発送貸出
する予定、、

ですが、

まだまだリードオルガンは
「あんなものぉ!」とバカに
されて、なかなかちゃんと
した楽器として認めて
もらえてないのが現実です。

ピアノなどで、鍵盤楽器を
やった方、是非、リードオルガン
の中でも格別の表現力の
ベビーオルガンの威力を
舞台で、レコーディングで
まざまざと感じていただけたら
嬉しいです。
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美しい、カシューの紅溜で塗装
カシューは、美しさだけでなく
擦れに強い塗料なのです。
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本体は美しい木目のサクラ材
ペダルは牛革で作り直して
あります。貸出用ですので
靴で踏んでも構いません。
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お申込みは、今スグ!

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オルガンで歌う会 in 桐生

足踏みオルガンで歌う会

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安心して下さい!

群馬県桐生市でも
毎月やってますよ!

次回は9月15日
木曜日午後2時から。

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会場は、

桐生運動公園そばの

レストラン「アスリート」
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ピアノもあります。
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コレ直したらスゲェんじゃね? シリーズ!

ヤマハのベビーオルガン

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全体に金色の装飾が
入った、やんごとなき
特別なデザイン!

おそらく大正時代

直したらスゲェんぢゃね?!、
と思う一台、、、、(u_u)

ベビーオルガンとは、
両手に取っ手のついた
タイプのオルガンで、
小さい割に音量も抜群で
4オクターブの音域が
あればバッハも殆ど
弾ける。
大正以前のものは
側板が「金魚」の
形をしているため
金魚型オルガンとも言う。

何よりも、持ち運びが
出来ることと、癒し系の
リードの音色で、
若い世代が欲しがるのは
このタイプである。

実際には、ベビーオルガン
の修理は大きなオルガン
と大して手間も変わらないため
結構費用も時間もかかるので
欲しい!、と思うだけの方が
多いです。

が、魅力ある楽器という点で
直しがいのある修理なのです。

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全面に金色模様!
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ペダルの模様も大正時代らしく
派手で華麗!
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オルガンの音域

オルガン音域は、ファ〜ファの
5オクターブが多い。

讃美歌も、F調系が多い。

モーツアルトなど古典派の
時代のピアノもこのスケール。
ベートーベンの初期ソナタまで、
5オクターブで間に合う。

昔、オルガンの音色が好きで
弾いてた人も、ヤマハやカワイの
セールスマンに、

-

オルガンでは音域が足りない
から、ピアノに買い換えた方が
良いですよ、、

オルガンでは鍵盤が足りなくて
ピアノの曲は弾けないから、
早く買い換えてあげないと
子供がかわいそうですよ、、

-

とか何とか言われて、ピアノに
買い換えて、オルガンは引き取られ
お別れしてしまった方も多いらしい。

オルガン、と、ピアノ、は、
鍵盤だけが似ていて、楽器としては
全く、別物である。

長年ピアノをやっている方に、
是非、再びオルガンに目を
向けて欲しいと思う。

ピアノでヒトを感動させるには
楽器のコンディションや、
演奏テクニックなど、様々な
要件が整わないと、お客さんの
涙は出てこないが、

オルガンの場合、簡単な童謡などの
メロディをダラダラ弾いただけで
「涙が出て来ました、、、」

と感動してくれる人がいる。

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それが、リードオルガンの魅力、、

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458Hz

イギリス製の、100年位前の
オルガン、調律も終えて
ようやく楽器として蘇る!

ぬぁんと!A=458Hz!

古いリードは極端にピッチを
変えると折れたりするので、
極力現状の高さで合わせる。

海外リードオルガンには半音高い
ピッチのものも多数あるので
このオルガンも、多分、
A=464Hzあたりで作られて
いたのか、あるいは、昔は
ピッチが低くて435の時代も
あるから、それの半音高い版で
それが100年位経って、ちょと
下がったのか、、、

とにかく、このオルガンで
何か弾くと、普段ピアノなど
バリバリ即興演奏してるヒトは
不思議すぎて何も弾けない
かもしれない。

他の楽器と合わせるのも困難なので
独奏、又は歌の伴奏として好適。

音色は素朴で
高いピッチが進取の意気。
コンパクトな雰囲気がイイね!

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牛革に模様を打って作るペダル

ベビーオルガンのペダルは
牛革を張り、竪琴模様を入れる。

耐久性を考えて、厚さ4ミリの
厚手の革をつかう。
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まず、革を湿らせて、模様を
写す。
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輪郭を切っていく。
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模様が浮き出るように
輪郭を打っていく。
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左が輪郭を浮き出たせたもの。
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完成図。
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ベビーオルガンの風袋、響板

風袋張りが完了。
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バラバラ、バキバキだった
響板も再構築完了。
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響板裏もキレイになり、
ピンを打って、スプリング
ハズカム!
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多分。よく鳴るベビーオルガン

長年の徒労と経験から、多分、
物凄くよく鳴るベビーオルガン
を貸し出し用に完全修復中。

響板はことごとく剥がれて、
リードの収まる部分も接着が
「ぱかっ」と剥がれてしまう、

側板も、裏板も、はぎ合わせが
徹底的に剥がれていたものを
貼り直した。

響板の割れは、木を埋めて
一枚の板に仕立て直す。

このタイプのオルガンは
メチャメチャよく響く。

小さな部屋ではうるさいくらいに
床にも天井にも響きわたり、

千人規模のホールで鳴らせば
全員泣くくらい感動的に響く。

貸し出し用の専用箱も作って、
一流アーチストに使ってもらう!
というのが、今年の夢。

多分、年末頃には、このオルガンで
大ホールで使いこなせる芸術家が
聴衆全員を笑わせて、楽しませて、
泣かせでいる、と信じて、

このオルガンは徹底的に直す。

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はぎ直した側板、裏板
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響板
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剥がれた部分
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ぱかっと取れたリードの箱
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響板の割れを埋め木で直す
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昭和的な「音楽の楽しみ方」

こんなことやって、十年、、、

会場は明治時代の建物の二階。

館林はツツジの季節なので
ものすごくたくさんの人が
訪れるが、この建物の、
しかも二階まで来る人は、
丸一日待ちぼうけして、
30人くらい、、(u_u)

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ベビーオルガン修理が完了

昭和5年製造、ヤマハオルガンの
修理が終わった。

ペダルもペダル軸受も破損で
膝ペダルは欠損、、

かなりの小物を作り直した。

ベビーオルガンは、小さいけれど
音量充分で、音域も4オクターブ
あればバロックの曲は殆ど
弾けるため、不自由を感じる
ことは無い。

ペダルの踏み加減で自在に
クレシェンド、デクレシェンドが
出来るので、真のアーチストなら
スグにこの楽器の魅力と有用性に
気付いてくれると思う。

右は昭和3年製造の、西川〜ヤマハ。
西川風琴が日本楽器横浜工場となった
後のもの。

大人気の所謂「金魚型オルガン」は、
昭和の初めころ、だんだん直線的な
デザインに変わっていく。

コレはその過渡期を一目で感じる
貴重なツーショット!?

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オルガンで歌う会in浄土真宗寺院

昨年直したオルガンがある、
浄土真宗のお寺。

前住職の法要で、前住職に
ゆかりのオルガンを使って
参加者で、歌う会。

前住職は幼稚園をやっていて
そこでこのオルガンは使われて
いたらしい。

昭和32年製、ヤマハ、ベビーオルガン

数十人で歌うには、ベビーオルガン
がちょうどいい。

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オルガン椅子の塗装

古いオルガンに付属の椅子からの
複製品。

樺の木で作った。

茶色に着色してから、
今回はラッカーで塗装。

ヤマハの5号オルガンに
合わせた椅子。

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運動会用のレコードプレーヤーで
八代亜紀とか掛けながら。
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タイガーオルガン敢然復活へ

ベビーオルガンを複数直して
貸し出し用に使おう!

の計画を敢然実行。

ベビーオルガンは、音量が豊かで、
ペダルの踏み加減で表現が自在。

小さくて笑っちゃう第一印象とは
裏腹に、楽器としての表現力は
つまらないフレーズを何となく
弾いただけで泣いてしまうくらい
感動させるほどの威力がある。

このオルガンは、タイガーオルガン
という銘柄だが、実はヤマハ製。

ヤマハの創始者は山葉寅楠、つまり
トラなので、タイガーオルガン
というオルガンも存在している。

これから、延べ20日間くらいで
楽器として蘇る予定。

お得な価格で長期のレンタル
承ります。お申込は、今スグ!

分解時のすがた
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チリも積もった62年、、
響板も抜群に割れている!
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あけみのオルガン?
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元々の色が内部に残っている。
このオルガンは真っ赤なオルガン!
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昭和29年10月2日出荷の検印。
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母が縫ったオルガンカバー

このミシンは古い家にあった不用品を
再生して使っているもの。

足踏み式。

実は足踏み式のミシンは、
縫う力が強力で、革鞄の教室で
使っていたのも足踏み式だった。

足で踏み板を踏んで動かすので、
慣れれば自在にコントロールできる。

コンピュータミシンは、調子が
悪くなるとチンプンカンプンで
直せないが、

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古い機械は構造はシンプルで
精巧に頑丈に出来ているためか、
掃除して油を注したら、
ちゃんと動いてしまう。

おそらく戦後のもの。
ひきだしに説明書も
入っていた。

いつもいつも手を動かしている
のが当たり前の、母が、
先日来た時に、何か作るものは
ないかというので、ベビーオルガンの
カバーを作ってもらった。

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最初、立体的でなく、ベロンと
一枚の布の周囲にヒラヒラを
付けたのを作ってしまったので
それでは使えない、作っても
意味ない!、というと、母は、
周囲のヒラヒラを丁寧にほどき、
改めてオルガンの側板に合わせた
折込を付けたカバーを夜の
11時過ぎまでかかって縫い直して
いた。

お陰で、見栄えの良い、使える
カバーが出来た。

ちなみにこの布地は、ピアノカバーの
裁断の切れ端を100円位で買った
ものを、2枚つないで大きなカバーに
仕立ててある。

ものすごく手間暇かかったものが
失敗だった時、改めてゼロから
やり直すことができるのは、母から
の遺伝かもしれない。

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出来映えは百点満点ではない
かもしれないが、とりあえず
自分で納得できるものが
カタチになると嬉しい。

オルガン椅子の塗装

とりあえず4脚の塗装が完了。
樺の木、楢の木で作った本格
家具なので、これ以上ない
高級感、本物感、、、!
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一つはスグに発送してしまうので
少し残念、、、(u_u)
教会などで使うヤマハの5号
に合わせたサイズ。樺の木で。
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コレは今年の新デザイン!
自分用として使って
宣伝して行きたい!
楢の木で。
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オルガン椅子の製作 目止め&着色

木工作業が終わったら、
目止め。

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これは、木の導管を細かい粉で
埋めて表面を平滑にする作業で
木工塗装の作業で最も重要で
手間のかかる工程。

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目止めが出来たら、着色。

みんな「木の色」と思い込んで
いる色は、実は着色された色である。

ナラの木の場合、勇壮な木目を
生かすために茶系の着色をする。

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着色すると木目の濃い部分と
薄い部分がハッキリ出てくる。

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コレで出来上がり!に見えて
しまうかもしれないが、
コレでは何にも塗ってない
ような感じ。

これからさらに下塗り
中塗り、上塗りと三層、
ラッカーを塗る。

オルガン椅子は、末広がり

オルガン椅子の製作

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今回、昔の椅子にならって
末広がりに挑戦して作ってみた。
古い椅子は下に行くほど寸法が
広がる、末広がり
に出来ているのである。

上部より下部は15ミリ広がって
作ってある。

これは、安定感を増すための
構造だが、作って見て
気付いたことは、視覚的な
こと。

いちばん小さな椅子だけは
脚を平行に作ってしまったが、
これだと何となく下が狭く
なってるように見える。
広角レンズのせいもあるが、
実際見た感じ、平行ではなく
下が狭く見えてしまう。

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末広がりに作った方が、平行に
見えて、安定して見える。

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ナナメの切り欠きは手で調整
するので非常に手間が増えてしまうが
この方が椅子らしいので
今後は全部末広がりに作ろうと
思った。


オルガン椅子の製作 木工編

オルガン専用椅子の製作

木工部分が終わりつつある。

実は木工製作で大変なのは
塗装。

何もかも、これから。

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リードオルガン専用椅子の製作

相変わらず、オルガン椅子の製作

バカ正直に昔の椅子の作りを
そのままに作るので、非常に
手間がかかる。

脚の板には溝を掘って、
そこに貫が入る。

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リードオルガン演奏会

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高崎「アトリエミストラル」にて
リードオルガン演奏会を敢行!

参加39名で大盛況でした。

今後も、こちらでは
リードオルガンで歌う会などを
定期的に開催予定です。

まちの先生見本市に参加

2014-11-30-14-57-30

2014-11-30-14-16-34

尾島小学校にて開催の
「太田 まちの先生見本市」
に参加

沢山の子供達がオルガンを体験

大人気「ぐんまちゃん」の行幸も!

ピアノ経験者のための「リードオルガン鳴らし方教室」第二回

2014-10-03-10-15-38

色んな曲をピアノとリードオルガンで
弾き比べる日!


ピアノ経験者のための「リードオルガンの鳴らし方教室」
10月11日、午後2時より、
才気堂自宅にて。参加無料です。
詳しくは、直接お問合せ下さい。
090-6309-8771 「才気堂」渡邉

第一回は、ブルグミュラー特集でしたが、
今回は、バイエル&インヴェンション!

ピアノで弾いたそのままをオルガンで
弾くと「オルガンらしくない」のです。

テンポや、フレーズの切り方など、
リードオルガンらしく鳴らすには
どうすれば良いのか、一緒に楽しみましょう!

ベビーオルガンの袋張替え、その1

2014-09-29-14-14-00
2014-09-29-16-32-56

袋張替えで最も重要な、面倒な作業が
古い袋を剥がすこと。
小袋の板は、はぎ合わせが取れない
ように、両端に埋め木がしてある。

さすが!西川!

ピアノ経験者の為の 「リードオルガンの鳴らし方教室」

イベントのお知らせ

10月11日、土曜日、14時から

ピアノ経験者の為の
「リードオルガンの鳴らし方教室」

ところ:群馬県邑楽郡明和町梅原869-1(自宅)

入場無料&参加自由

お問合せ:090-6309-8771 渡邉


ピアノをやっていた方、今現在ピアノをやっている方、リードオルガン(足踏み式のオルガン)は、ピアノに似ていますが、やっぱり全然違う楽器なのです。

前回はブルグミュラーの練習曲をオルガンで弾いてみましたが、今回は、ピアノ学習の定番「バイエル」と「インヴェンション」を、ピアノとオルガンで弾き比べてみます。

「和風総本家」のオルガン

私が貸し出したオルガンが
「和風総本家」に登場。

ヤマハの創始者の山葉寅楠の
再現ドラマで、よく出来ていると
思ったが、出来れば「オルガンの音色」
をもっと入れて欲しかった、、、

エンドロールに名前出します!
と言われ、東京二往復の交通費だけで
貸し出してしまったが、
いつものことだが、テレビは
なかなか宣伝にはならない。

今日は、買った宝クジが結局
最下等の100円が一枚だけ
「当たっていた」ような気持ち、、、

「才気堂」スマホ用HPを作った!

http://smart4me.net/saikido/#!topPage




スマホ用のHPです。順次内容を追加しています。各種お問合せや、ご注文など、HPから、お願い致します。

明日の「和風総本家」に才気堂のオルガン登場

http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/wafu/
明日24日、よる19時58分から
テレビ東京&テレビ大阪系列で放送予定の
「和風総本家」に、才気堂が修復中の
オルガンが登場!

ヤマハの創始者、山葉寅楠が初めて
オルガンを修復して、創業するミニドラマで。

Facebook

Facebook 私のページです。

http://www.facebook.com/yuji.watanabe.94695459



このブログの投稿が滞っていますが、
長年の蓄積もあるので、夏の間に整理したいと思っています。

補修の跡 ?

風袋を張り替えずに、上から二重に張った跡?

これでは、空気漏れも直らないし、ラバークロスも粗悪品なので、くっついてしまって演奏できねんじゃねん?

二倍の手間をかけて、ことごとく古い袋をはがしたよ…83edf253.jpg

才気堂 オルガン演奏会

明日は、いよいよ、才気堂、初めての都心でのオルガン演奏である。

沢山の方が、才気堂のオルガンを見に、聴きに来る。

昨年、50回以上オルガン出張演奏し、その慣れた曲を、明日弾く。

これ以上上手くもならないし、下手にもならない。自分自身を出し切るだけ、それしかない。

わくわくして眠れない…
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