調律師「才気堂」(開心堂)

「才気堂」から、2018年、心機一転、「開心堂」に名前変えようとしたのですが、結局両方使っています。開心、とは、私の好きな中国語で「思いっきり楽しむ」という意味です。英語の「Enjoy」のような言葉ですが、日本語には、対応する訳語がありません。日本人は「思いっきり楽しむ」のが苦手なのです。ピアノを始めとして、すべての楽器が、勉強する苦痛の種、ではなく、楽しむための道具、になりますように。

2018年06月

キティちゃん号に乗って

知本温泉からのバスでプチ
寝過ごしてしまい、旧台東駅跡の
バスターミナルについてしまった。

かつてのホームが車両とともに
残されて、周囲は公園に
なっている。
IMG_5412

慌てる旅でもないので、
改めて、現、台東駅に
向かう、、

ここから花蓮まで、丁度来た
列車は、1番高くて速い
太魯閣号!

なぜか全身、キティちゃん号!
IMG_5418
IMG_5417

中はこんな感じ。
IMG_5414
IMG_5413

夕暮れ時、花蓮駅に到着

なんか、30年前の国鉄の
地方駅を彷彿とさせる雰囲気。

例えば、金沢駅で、客車鈍行列車
が特急に何本か追い抜かれる
ような、あの雰囲気
IMG_5422
IMG_5427

売店も、あの頃の雰囲気
IMG_5428

知本温泉へ その3

で、いよいよ ニューヨーク!

温泉街なのでホテルが林立しているが
これから入るのは共同浴場
みたいなところ
IMG_5367

ココが、誰でも入れるフロ
IMG_5370

管理しているのは、 
忠義堂、、お寺なのだろうか?
IMG_5371

料金は気持ち次第
IMG_5404

個室のフロが沢山並んでいる。
IMG_5402

二、三人で入れるのもあるが
コレは一人用。
IMG_5376

栓をして、お湯をためる。
シャワーなどないが、日本人
にとっては、湯船に浸かれる
のが嬉しい。

お湯は、スベスベしていて
まるでホンモノの温泉?のよう

というか、素晴らしい温泉です

台湾のベストスポットとして
オススメ!
IMG_5377

自動販売機の中で、カエルが
干からびていた、、、
IMG_5406

温泉たまごの煮えてる
ゲームセンター!
IMG_5407


しんちゃん号! カッコいいネ!
IMG_5409

知本温泉へ その2

IMG_5334

知本駅から歩いて国道に出て、
昼飯とジュースでヒマをつぶして

ようやく来たバスは、貸切状態!
IMG_5348

温泉に入る前に、知本温泉の名所
「白玉瀑布」に行ってみることにした

バス停から500mというから、信じて
上って来たものの、もちろん
もっと距離がある。暑さで汗だく 
だが、ここまで来たら引き返さない
IMG_5351

滝の入り口には、災害で壊れて
危険なところがあるので、
中に入らないようにしませう
と、かいてあった。
IMG_5364

とりあえず、滝を目指して上る

階段の板がところどころ割れて
いたり、MDFがグニャグニャに
なっていた。既に滝を見て来た
親子連れ4人組とすれ違った。
IMG_5354

滝は、それなりに高さのある
見事な滝だった。

引き返すと、彼女とふたりで
車で来た気の弱そうな青年が
注意書きを見て不安になったのか
「没问题吗?」と聞いてきた。
大丈夫、気をつけてネ!と答えた。
IMG_5363

道路に邪魔に生える草が
気になったので抜いといたが、
他にも沢山生えているので
キリがない霧ヶ峰、、
IMG_5365
IMG_5366

知本温泉へ

知本温泉、という名前だから
知本駅で降りたら便利かなあと
思いきや、バスは1時間に
1本以下で、次は1時間以上待つ

仕方ないので、台東からのバスが
通る道まで歩いて、何か食べて
待つことにした。

日本も暑いらしいが、
ココは熱帯なので、暑さが
ちょっと違う。いずれにしても
歩くと汗だくになる。

夜は夜市が出るという通りで
ご飯ものを食べた
IMG_5340

台湾ではイヌが繋がれていなくて
非常にキケンである。
IMG_5339

知本の街並み、昭和の日本の風景
IMG_5347

学習塾
IMG_5341

ジュース屋さんは品揃え豊富
ハワイトロピカルスペシャル
を飲んだ
IMG_5343

IMG_5342

バス停、、
IMG_5345

枋寮発台東行き 客車列車 4

列車は台東までだが、二駅手前の
知本で降りることにした。

知本温泉というのがあるので
行ってみよう、と思ったのである。

知本駅では、列車の追い抜き、交換
のため、普通列車は15分くらい
止まっていた。

誰かに写真を撮ってもらうと、
足が切れて写されることが多い。
何度もいろんなヒトに頼んで

何となく自分らしいのが撮れた

まるで本当に俺自身が台湾に
行って実際に乗ったかのような写真
IMG_5327

窓が開くのが、こんなにも
珍しく、楽しい!
IMG_5326

連結部には隙間がある
IMG_5322

枋寮から台東までの切符
約400えん
IMG_5330

誰もいなくなった知本のホーム
IMG_5331

知本温泉は、知本駅で降りた方が
距離も近いし、バスも出てるんじゃ?

と思ったら大間違い。

駅前を結構歩いて、結局台東から
来たバスに乗ることになるのであった

枋寮発台東行き 客車列車 3

車内の様子、設備編

トイレは、洋式。
IMG_5277
IMG_5276
IMG_5274

連結部は、足元に隙間があり
線路が見えている。
IMG_5294
IMG_5295
IMG_5296

本来は車掌室、自由に入れるので
海側の景色が見えた
IMG_5302
IMG_5304
IMG_5300

こういう鉄道、日本では
30年くらい前に、
なくなってしまいました。
IMG_5306

枋寮発台東行き 客車列車 2

客車の車内は、こんな感じ

通勤型のようでもあり
スハフ43のようでもあり
窓は一段上昇式で、
どこの窓もほぼ全開!
IMG_5222
IMG_5223
IMG_5231


列車は、やがて海沿いを走る
IMG_5240

窓全開の旅は、意外に新鮮!
なん十万円も払って乗る
リゾート列車と違うのは、ココ!
IMG_5248

駅に止まるごとに、
ホームに写真を撮る人が
降りて、車掌さんに
怒られながら、また慌てて乗る。
IMG_5266

乗ってる客の半分以上が鉄子!
IMG_5268

母と娘で乗ってるひともいる
IMG_5271



枋寮発台東行き 客車列車 1

切符売り場で並んでいるうちに
発車時間が近くなり、最初間違えて
特急の切符を買ってしまって
普通の乗車券に替えてもらったりと
いろいろ焦ったけど、

チャンと間に合ってホームに入った

既に台東行き 普通列車は
入線していた、
IMG_5212
IMG_5214枋寮から台東行き
IMG_5219

-

日本では、高額なリゾート列車が
流行りだが、なん十万円も払って
乗る列車よりも、残念ながら
この客車列車の2時間の方が
なん倍も楽しいと思う。

高い金払ったんだぞ!
で満足するひとは、リゾート列車
で良いとしても、鉄道に乗る楽しみ
は、こういう列車でないとね、、

土曜日だったせいか、
3両編成の客車列車は
半分以上席が埋まって大盛況!

女性や、親子連れ、外国人も
かなり乗ってる。

何が楽しいの?

と不思議でならないみなさん!
せっかくのチャンスなので
沢山記録を撮りました。

ブログの続編を、ご覧下さい。

高雄から枋寮へ 2

現在高雄駅は大胆に改装中!

改札を入ると、長い跨線橋を渡る、
IMG_5183
IMG_5184

これから乗るのは、ディーゼルカー
内装が日本のキハ82に似ている。
IMG_5186
IMG_5187

シートはグリーン車のような豪華さ
IMG_5189
 
キハ82系のようなドアと
後ろ向いた  マモンみたいなヤツ
IMG_5191
IMG_5196
IMG_5197

国鉄のワキ1000に似た貨車が
止まっていた
IMG_5193

トイレは和式の横向き!
前カコイ、は、ない。
和式は、衛生面で洋式より
優れていると思う。
IMG_5201


そして、枋寮に到着、
IMG_5203
IMG_5204
IMG_5205
IMG_5208
IMG_5209


高雄から枋寮へ 1

今回のあてのない彷徨の
唯一の目的は、枋寮から台東
の間に1日1往復だけ残っている

昭和40年代の日本製の
客車列車に乗る、ことである。

まずわ、とにもかくにも
枋寮に行かなくてはならない。

台湾南部の大都会 高雄駅
IMG_5176

駅前は、秋葉原、御徒町のよう
違うのは漢字にカナが混じって
いないこと、
IMG_5174

安心の吉野家 もある
IMG_5175

-

切符売り場
IMG_5178
IMG_5179
IMG_5182

セブンイレブンのお菓子は
日本のものが多かった
IMG_5180


茶の魔手

家を離れると、驚くほど
よく眠れて、朝もさわやかに
目覚めてしまう物語。

昨夜11時過ぎに「まだやってる」
と思ったジュース屋

「茶の魔手」

が朝8時にはもう開いていた。
IMG_5162

だいたい、一杯120〜200円くらい
高いようで、安いようで、
量が多くて、クダモノの
小片なども入ってるので、
やっぱり安い!
IMG_5163

昨日と同じ地下鉄の
三多商圈 駅から高雄駅に向かう。

美しすぎる駅として有名な
美麗島 駅も見たかったが
今回はとにかく高雄駅へ
IMG_5166
IMG_5165

台湾では日本のPASMOみたいな
カードが一般的だが、トークン
というコインを買って入れるのが
日本と違う本来の乗り方。
IMG_5168
IMG_5169
IMG_5170

若者の宿とは?

世界中に存在する、
バックパッカー向けと
思われている安宿、

泊まっているのは青年が
多いが、ソレはタダ単に
オジサンオバサン世代が
こういう宿のこと知らない
からである。

とりあえず日本ではないので
フロはなく、シャワーのみだが
日本の場合銭湯や温泉併設
という贅沢なところもある。
IMG_5139
IMG_5140
IMG_5141

二段ベッドが並んでいて
多人数部屋な施設、
ドミトリー、ともいう。
IMG_5137

台湾は日本より進んでいて
エアコン完備、虫もいなくて
この宿も快適だった。

コモンスペースには、
CDが聴ける装置や
FullSizeRender

本を読んだり雑談する場所
FullSizeRender

調理が出来て飲み物が自由に
飲めて、お湯が沸かせるキッチン
IMG_5157

街のこと、色々教えてくれる
フロント?
IMG_5161

シーツなどは、翌朝ココに入れる
ネットに繋げるパソコンも
あるけど台湾はスマホの国なので
今は誰も使ってないかなぁ
IMG_5155

虫取り器が常備してあるのは
さすが南国!
FullSizeRender




似てるけどちょっと違う

ドデカミン?
IMG_5150
IMG_5153
IMG_5149
IMG_5154

消化器 → 滅火器
IMG_5136

消火栓 → 消防栓
IMG_5167

非常口 → 緊急出口
IMG_5118

押す → 推
IMG_5143

引く → 拉
IMG_5144



夜更けの夜市

台湾は小さな町でも夜市がある。
既に零時を回って、予定終了の
お店もあるが、まだまだこれから
客が来るところも
IMG_5129

私は実は中国語のメニューに
弱いので、未知のものをたべたい
と思いつつ、今日はとにかく
早く寝たいので、知ってる料理
ワンタン麺を頼んだ。

向かいにセブンイレブンがある
IMG_5132

IMG_5134

大盛りで200円くらい。
日本に似てて日本より濃い。
IMG_5135

若者の宿

初めての街をふらふら歩くと
今夜の宿、バックパッカーズインに着く。IMG_5125
IMG_5126

呼び鈴を鳴らして下さいと
書いてあるので、鳴らしてみるが
中でピヨピヨピヨピヨっと鳴る
のが聞こえるものの全く反応がない。
IMG_5127

仕方なくそこにあった名刺の番号に  
電話してみたら、ハロー!と
おばちゃんが出た。

何と、11時で係の人は帰宅して
しまったらしい。

外国語での電話会話は、非常に
難しい。何とか初級文法を駆使
して数字を聴き取ってパスワード
4桁を入れて、中に入った。

おばちゃんは、親切で仕事熱心で
部屋番号、部屋のパスワード、
宿泊費をそこに現れたおじさんに
渡す事、などを何度も電話して
指示した。一泊350元、約1400円。

部屋は4階、8人部屋
IMG_5137
IMG_5138

いわゆる「ドミトリー」である。


今日は食べても食べてもお腹が
空くので、おじさんに聞いた
夜市、の方に歩いて行ってみた。
IMG_5128


地下鉄に乗って

高雄空港から地下鉄に乗って
今夜の宿のある駅に着いた。  

日本と似てるけどなんとなく
違う、のが台湾の魅力
IMG_5116

地下鉄は、ゆりかもめのように
ホームはガラス張りに囲われて
電車の顔など撮れないので
中の様子だけ、、
IMG_5121

駅はどこも安藤忠雄に負けない
素敵なデザイン!
IMG_5122

ちょっと機械っぽい自販機
だけど、誰でもチャンと
切符が買える。昨年行った
ワシントンのローテクな
自販機より、先進的!
IMG_5123


地下から出ると、ようやく
台湾に帰って来た!という
気がして来た。
IMG_5124

生まれて初めての 「きままな旅」?

一見、色んなところに
自由自在に漂泊している
かのような私だが、

なんとなく、出かけてみる
のは、何十年ぶりだろう?

子供の頃、鉄道写真や、
目的の列車に乗りに行った
のも、なんとなく、ではない。

とりあえず、成田の陽は暮れて
空飛ぶ飛行機の中からは
満月に照らされる海と、
麗しの島、フェロモサの
夜景が見えていた。

IMG_5082
IMG_5085


バニラエア名物?
カップヌードルがたったの400円!

個人的に飛行機を着陸させて買ったりすると
この一杯が百万円くらいして
しまうかもしれないので、空中での
400円は、安い!
IMG_5093

満月が海に映って、バカな男の
心の鏡を洗ってくれる
IMG_5095



台南市?を上空から偵察、
IMG_5109


ラジオに出演(予定)!

ラジオ日本、


「宮川賢MT」


の取材で宮川賢

(みやかわまさる)さん

本人が来てくれた。


リードオルガンの魅力を

タリカタリ、、の筈が、


しゃみトロン、Vアコーディオン、

スピーロン、手のひらピアノなど、

ネタ大集合になってしまったので


「もしかしたら2週に渡って放送

するかもしれません」と言われ、

そうだったらイイのになあ、

と思った。



放送は7月上旬予定。


深夜1時半からの放送

ですが、時間差や、

多分インターネットで

全国で聴けると思うので

放送日決まったら

またお知らせします!


宮川賢さんは、

カパカ行進曲、や、

誰なんだお前は?


で、作業中よく聴いていたので、

有名人に会えて嬉しかったです。




番組HP ↓

http://mmmt.love/IMG_5070


ピアノ好き!専用名刺入れ

現在の在庫品
FullSizeRender

黒、白、赤、の基本的ピアノカラー
IMG_0408

赤、赤、赤、の燃えて萌えてるヒト用
IMG_0409

本体の色見本、糸の組合せ
IMG_0410

裏革の色見本
IMG_0411

なるべく直さないように直す?

昭和10年製造の山葉風琴
製造より83年経っている。IMG_5034
元は赤いオルガン
外装はそのままで、
とはいえ、とにかく
ヨゴレを落として
水拭き、カラぶき
IMG_5036
今回の風袋張替えは、
ペタンコになったまま
数分動かないくらい
大成功の出来栄え!

風袋張替えと、
156枚のリードの調律
を中心に、その他の
箇所はなるべく手をつけない
つもりが、経年変化で
劣化した個所も多いので
なんとかしなければならない

IMG_5037
昭和10年5月22日の検査印
IMG_5038
格子戸ピンのサビ
ここは部品を交換して
抑えのフェルトも
貼り替えた。

IMG_5039
バルブの革、、、
83年前のままで、
細かな虫食いもあるが
とにかくココは
貼り替えずにしのぐ 

IMG_5040
リードのサビ

洗って、サビを落として
リベットを叩いて
縁を磨く、、


この他、響板割れの埋木、
ペダルひも交換、など、
必要な箇所から優先して
修理をして、何とか
演奏可能な状態になる予定。


新空間、に絵を飾ってもらう、、、

真空管アンプ作り名人
がオーナーのお店

カフェ「新空間」
IMG_4588
IMG_4587


沢山仕上げた
藤城清治のジグソーパズル
を手作り額縁に入れて

飾ってもらうことに。
IMG_4585

なかなかいい感じ、
IMG_4586

帰り道、

あれ、ココにも
ケンゾーあるのか?
と寄ってみたら
IMG_4589


名前が
ココモ ケンゾー
IMG_4590


だった!
IMG_4591

スーパーケンゾーは、
羽生に本店がある
スーパーである。


群馬県庁にて

納めた県民税が無駄に
消えていないかどうか、

群馬県庁をパトロール、、

このビルは群馬県で
唯一の高層建築物で
30階が展望台

もちろん、群馬県には
こんなもの必要ないのだが、
作ってしまったものは
仕方がない、、、

高いところから下界を
見下ろしながら
優越した気持ちで
仕事したい!

と言うヒトが傲然と
建ててしまったの
かもしれない。

イナカのヒトほど
高いところ、
都会のものに
憧れるものである。

見学に来た小学生の
団体もいたがここで
建物見てもしょうが
なかんべよ、と思った。

が、、、、!

一階の広場で県内の
物産展が開催されており

なんかミシンでやってる
なぁと、見ていたら

ぬあんと!

そのおばちゃんは、
フリーハンドで
ハンカチにイニシャル
を高速ミシンで一気に
刺繍していた!

定年後のオジサンが書いた
カカァの名前か?
依頼されたメモを
チラッと見た後、
約1分の作業、700エン。
「ハートも付けときましたよ」
などどサービス細工して、

出来上がった文字は
均一、均等、端整な
筆記体、、、

何の特殊機能もない
フツーのミシンなのに
一気呵成に、描く文字は
コンピュータミシン
よりも美しい!

ふと、後ろを見ると
写楽や見返り美人の
刺繍絵が人知れず
並べられていて、

そのおばちゃんは、
現代の名工
    荒木千惠子氏であると
解説してあった。

見学の小学生たちも
ここで「名工」の技を
見て帰れると良いなと
思った、、、、

http://shisyuya.com/chiekoaraki/

IMG_4571

QRコード
QRコード
記事検索
ギャラリー
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン 中身だけ直して、、
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す その3
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その2
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その2
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その2
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その2
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その2
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 教会のオルガン、中身だけ直す!その1
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 袋はがし
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 袋はがし
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 袋はがし
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 袋はがし
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 袋はがし
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 袋はがし
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新製品完成!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 楽譜棚、新デザインを製作!
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 風袋張替え 〜古い風袋剥がし〜
  • 1924年製 YAMAHA 11 ストップオルガン 風袋張替え 〜古い風袋剥がし〜
Recent Comments
訪問者数

    • ライブドアブログ