調律師「開心堂」(才気堂)

「才気堂」から、2018年、心機一転、「開心堂」に名前変えました。開心、とは、中国語で「思いっきり楽しむ」という意味です。英語の「Enjoy」のような言葉ですが、日本語には、対応する訳語がありません。日本人は「思いっきり楽しむ」のが苦手なのです。ピアノを始めとして、すべての楽器が、勉強する苦痛の種、ではなく、楽しむための道具、になりますように。

厦門〜広州 寝台車&食堂車 その1

真夏の暑さのコロンス島を駆け抜けて
厦門港からバスで厦門駅に着く。

列車の発車まで1時間しかないので、
とりあえず切符売り場の列に並んで、
日本から予約した番号を告げ、切符を
受け取る。

こんなことは、私が中国語を学び始めた
大学生の頃は、ありえないことだった。

とにかく、昔の中国では、列車の切符、
特に長距離の寝台車の切符は、入手困難で、
何時間も並んで、やっと自分の番になったら
没有!(ないよ!)と冷たく突き返されるのが
当たり前だった。大きな街の駅前にはダフ屋も沢山いた。

今では、ネットで予約して、パスポートと
予約番号さえあれば、必ず切符を手に出来る。

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切符を手に、構内には、、ひと、人、人、、、
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今日乗る列車は、昆明行きである。
夕方5時に厦門を出て、翌朝5時に広州着。

その先、昆明までは、更に15時間くらい駆け抜ける。
現代では、旅は、時間がかかるほど、贅沢かもしれない。
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巨大な厦門駅には、新幹線も来るし、二晩かけて走る
長距離夜行列車も来る。
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1車両にひとりずつ、服務員が乗務していて、
乗るときに切符をチェックする。
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発車前のひととき、懐かしい旅立ちの雰囲気!
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出来れば昆明まで、ずっと乗りたいなぁ、、
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今回乗ったのは、開放式三段寝台。硬卧、という。

前回、硬卧に乗ったのは1989年だから、29年ぶり!
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エアコン付きなので、窓は一部しか開かない。
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下段は、広いが、中段、上段と高さが狭くなる。

今日は残念ながら中段、、、

起き上がると頭がつかえる、
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コロンス島の ピアノ博物館

コロンス島といえば、ピアノ
ピアノといえばコロンス島、

中国人は、なぜかそう思ってる

そのコロンス島にある、ピアノ博物館
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中には、がっかりするほど貴重なピアノが、
全部で、何十台あるのだろう?

もちろんどれも触ってはダメだし、
古いピアノは音が違うね、と
体感できる設備も、発想もない。
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博森多福、ボーセンドゥオフー、みたいな発音。
日本人がべえぜんどるふぁあ、と呼んでるのよりは
原音に近いと思う。
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その数、ハンパないっすよ、、、
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バレルピアノもあった、、、
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さらに、別棟も!
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とにかく、見るだけ!
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このちっちゃなミニピアノは、日本製
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古いピアノの取っ手だけ陳列してある
棚があった。

つまり、全部解体、分解して、
記念に側板の取っ手だけ残した
のが、こんなに沢山!、てこと。
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ここ、ピアノ博物館でも、私が直したピアノ、オルガンで
録音したCDを服務員さんに渡し、館長さん、皆んなで
聴いてください、と伝えた。

楽器に触れないのは致し方ないとしても、
現代ピアノとは響きの違う古い楽器の
音をCDにして、お土産に売ってはどうですか?

と。


コロンス島、オルガン博物館からピアノ博物館まで歩く!

オルガン博物館では思いがけず貴重な楽器が
並んでいたため、デジカメの電池がグッと減る程
写真を撮りまくった。

こんな場所で、例えばオルガン博物館の楽器で
CDを作るために、録音に参加して数日過ごせたり
したら、楽しかろ、愉しかろ、なぁ、、、

南国は、生えている木が、違う。

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オルガン博物館からピアノ博物館へは、
歩いても1キロないくらい。15分以内に
着くはずなのだが、実は暑い中、海岸を歩いて、
ちょっと登った高台にピアノ博物館があるので

のんびりと真夏を楽しんでる方々を横目に
汗だくで、歩いて、歩いて、歩いた。

パパとママの写真を撮る、男の子
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露台の陰で、涼む人々
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コロンス島は、レジャーアイランド!
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この、デカい岩の横を登ったところが
ピアノ博物館、らしい
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ようやくたどり着いた、ピアノ博物館

全然、縁もゆかりもない2人の女性が、
なんか、記念写真のように写ってしまった。
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コロンス島の オルガン博物館

コロンス島は、別名「ピアノ島」とも呼ばれ
ピアノ博物館とオルガン博物館がある。

とりわけ、オルガン博物館は、
世界でも珍しい施設で、普段
なんちゃってオルガン修理人を
している私としては、一度は行って
みたいと思っていた。

港から歩くこと数分、この建物が
そうかなぁ、と、中を覗くと、
パイプオルガンのようなものが見えて、

しかも、しっかり休館の雰囲気!

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んな、アホな!、と慌てて近くの人に聞くと
オルガン博物館は、丘の上らしい。


教えられた方向に、階段が続いている。

既に汗だくだったが、時間もないので、
馬力をあげて登っていった。

これが、オルガン博物館
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風琴博物館、、、である
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風琴博物館は、元々、この島出身の
大成したピアニストのコレクションから
作られたようで、そのピアニストは
既に50年以上過去の人であるため、
リードオルガンで音楽に親しんだ
時代のことなど、現代中国人でワカる
人など、いないかもしれない。

入っていきなり「ピアノとオルガンの違い」の
解説パネルがあった。そういう次元である。

日本でも、ピアノとオルガンの区別がつかない、
リードオルガンって何、世代も多いと思う。
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中にはリードオルガンが約50台、陳列してある。

キーホルダーや絵葉書などを並べて、売ってる?
服務員のお姉さんに、私の直したピアノやオルガンで
弾いたCDを渡した。オルガン博物館なのに、
リードオルガンの音色を体感することができない
ようなので、こんなCDを作って、お土産で
販売したら、ドーですか?

とアドヴァイスした。

全ての楽器は鳴らすことが出来ないため
来館者は、「見るだけ」、、、

飾りについた鏡で自分を見てみたり
するしか、他にやることがない?
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様々なリードオルガン
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ベビーオルガンは、昔も今も、大人気!
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中でも、、
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右の、ちっちゃいやつ、は、欲しい!と
思う人、多いかもしれない。
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子犬くらいの大きさ!
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コロンス島 島の風景、、

船を降りて上陸すると、帽子屋さんがいた。

既に30度近い、真夏の果実である。
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島内を周回するバスもあるけど、乗り方も分からず、
待ってる時間に汗だくになるので、そんなら
歩いた方が早い、、と、とにかく歩く。
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すんごく食べたくて、ウッカリ買ったら、何と15元!
日本円で250円くらい!コロンス島では、パリダカな
ものばかり買ってしまい、コロンス島がどんどん嫌いに
なりそうだった、、
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コロンス島は、ちょっと行楽に出かけるような、そんな
島である、、
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タコの足、と言って売ってたので、ウッカリ買ったら、何と20元!
またしても大失態!差し歯が取れそうなくらい硬い足を必死で咀嚼
しながら歩いていたら、別の店で、一本3元で売ってた、、、
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観光地のせいか、掃除してる人が多く、ゴミ箱も至る所にあった。
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赤い果物、食べたいけど、量が多すぎる、
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彩り鮮やかな、南国の果実
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ウクレレ売りのおばちゃん。
帰り道に再び見たらおばちゃんは「実演」してた。
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コレも未知の果物。試食せず、、
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マンゴー売り?
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ここにもウクレレ屋さん。
店主はスマホに夢中。
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コレも未知の果物。食べて見たかったけど、量が多すぎる。
写真だけ撮って買わなかったら、何だテメエ!
みたいに色々言われた。
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キレイな貝殻を売るおばちゃん。
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厦門 コロンス島へ!

フェリーが午前9時に厦門港に着いて、
出て来たのが9時20分ころ。

早速コロンス島への切符を買おうとすると
次は1番早いので、11時10分発、らしい。

今日は夕方17時頃の列車に乗る予定なので、
コロンス島へ行っても、無事に帰ってこれる
だろうか? 

と思ったが、そん時はそん時。とにかく、次の
船の切符を買うことにした。

人、人、人、中国の切符売り場、、

港の両替所が、お休み中、、なので、
前回中国に来た時の人民元でコロンス島
までの切符を買った。
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残りがこれだけになってしまい、
ココボロそいので、なんとかもっと
両替しなきゃ、と切実に思う。
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船が出るまでに1時間くらいあるので、
ターミナル外の銀行を訪ねて、外に出た。

とにかくターミナルは、メチャでかくて、広い。

幸い、近くに銀行があり、まとまった額の人民元を
引き出せて、一安心。厦門駅までのバス乗り場
なども調べたりしたが、とにかく広くて、
暑い日の午前中、早速汗だくになった、、
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発車時間が迫り、中に入ってみると、物凄い人、人、人!
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乗り場まで並んで、、
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だんだん船に近づいて、、
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乗ってみると、定員以上乗せないのか、ちゃんと座れるくらいの
乗車率だった。エアコンも効いていて、昔の中国旅行では
あり得なかった、快適さ。
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厦門港から、コロンス島へは、20分くらいで着くはずなのに
なぜか1時間経って着かない。服務員に聞いてみたら、
行きはコロンス島の周りをぐるっと回って、島を眺める
ようになっているらしい。

夕方5時までに厦門火車駅に行けるか心配、、
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コロンス島に到着!

すぐに帰りの切符を買った方がいいのかと思っていたら、
元々切符は、帰りの分も含まれているらしい。
158元は高いなあと思ったが、つまり、そういうことらしい。
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コロンス島は、ピアノ島、とも呼ばれていて、島内には
ピアノ博物館、そして世界でも珍しい、オルガン博物館が
ある。そんなの見ても、俺にゃ、分かんないかなぁ、と
思ったが、せっかく厦門に来たら、やっぱりコロンス島、
コロンス島に来たら、ピアノ、オルガン博物館かなぁ、と
思い直して、とりあえず短時間でその二箇所を目指すことにした。

基隆港から厦門へのフェリーの旅 その4

フェリー乗客全員、朝食付き

味のないパンと、漬物、ピーナツ(激ウマ)、ゆで卵、お粥、、、

中国の朝食、である!

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小島がチラホラ見えてきて、厦門港が近づく

ベッドが居心地が良いので、下りるのはのんびりしてしまった。
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この船のキャラクター?  名前は不明、、、
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自力で立っているのではなく、立て掛けてある。
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記念撮影、
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厦門港に到着。早く出なかったせいで、この後の
予定が後手後手になり、暑い熱帯の厦門を
ジョグジョグすることに、、、、
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台湾を自転車で旅するのがブームなのか、自転車で
船に乗ってる人を多く見かけた。
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港に着いたら、まず、人民元に両替しなきゃ!

と、思ったが、港の両替所は、しっかり休止中!

わあ、中国に来たなぁ、って感じ?
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基隆港から厦門へ フェリーの旅 その3

売店があり、中国の船らしく、店員不在、

店内にいたおじさんが大声で「売ってんのかよ?」みたいな
ことを言うと、慌てて女服務員さんが出てきて、
「ちょっと休憩中だったんよ」みたいなことを言う。

別に怠けたりサボったりしているわけではなく、逆に
服務員の皆さんは、小まめに掃除したり、本当に
よく働いてるなぁと思う場面が、いくつもあった。
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日中何も食べられなくて、腹が減りすぎたので、
高いなあと思いつつ、まだ食堂も開いていないので、
20元(約350えん)のカップ麺を買った。
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お湯はいつでも沸いている、、と思いきや!
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ちょっとヌルいお湯だったので、長めに待って
中国風の調味料をグニャっと入れた。

スープがホンモノの中国!で、懐かしくて嬉しかったが
いかんせん、麺が不味く、しかも湯がヌルいので、
咀嚼と嚥下に難儀した。
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昼飯分をカップ麺で補充してすぐ、食堂が開いていたので
入った。今日は台湾海洋大学の団体が乗っており、さっきまで
食堂は、若者でいっぱいだったが、それも一段落して
ガラガラになっている。
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チャーハンセット25元(約410えん)
さっきのカップ麺に比べたら、リーズナブル、シャアアズナブル!
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かつての非常線海域をゆっくり進む、、、
船は全然揺れず、快適。
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風呂コーナーがあり、大きな湯船は湯が無くて使用休止中。
湯船がある、ということは、この船は日本製なのかもしれない。
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シャワーは、冷たいお湯しか出なかったが、
厦門に着いたらその夜、夜行列車に乗るので、
この船でシャワー浴びておく。

中国人は、暑くても毎日体を洗う習慣がないせいか、
風呂には誰もいなかった。
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日本語!
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サウナもあり、低温で電気がついていた。
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基隆港から厦門へ フェリーの旅 その2

一番安い部屋、は、窓のない6〜8人部屋。
窓がないところで、すごく揺れたらどーしょう?

と期待と不安に胸躍らせて、、
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乗客は、外国人はオレ一人ぢゃね?と思われるほど、
全員中華人、、
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コレが今夜の寝床。元々下段だったが、上段のおじさんと
交換してもらった。
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テレビの横のコンセントをこっそり使えたので好都合。
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廊下から見た部屋。狭そうに見えるが、ベッドの幅は広い。
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コレは、ふと、偶然垣間見た、窓のある、1つランクの高い部屋
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ゆふぐれどき、出航を待つ
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タグボートが、私の青春の旅立ちを祝して、派手に放水!
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おじさん自撮り。まるで本当に私が自らこのフェリーに
乗ったかのような写真が撮れた。つまり、犯行時刻、
私は現場にいなかった、、ということになる。
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基隆港から厦門へ フェリーの旅 その1

基隆駅の出口を出たら、すぐ目の前が、フェリー乗り場、、?

すんごく腹減っていて、どっかで何か食べなきゃと
思いつつここまで来てしまったが、基隆駅前には
何もないので、この建物の中に、何かお店とかあるかも、、

とりあえず、厦門までフェリーに乗れるかどうか、
チケットだけでも先に買わなきゃ、!、と中に入る。
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建物の中には、食べ物屋などなく、切符売り場で、
日本からネットでよやくしたのですが、と言ってみた。

そしたら、案の定、予約も何も入ってなかった。
この航路は、主に台湾と中国の間の、民間客が
乗るばかりで、外国人は殆ど乗らないのだと思う。

一番安いベッドでの切符は、3060元(約12,000えん)

空きがあるらしいが、問題は、ビザとか、入国の問題らしい。
切符売り場のおじさんは、色々電話したり、パスポートの
写真をスマホで撮ってどっかに送って確認したりして、
ようやく、無事に、厦門まで行ける切符を売ってくれた。
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腹が減ったまま、「出国手続き」の列に並ぶ。
船の中は、食べ物は高そうだけど、仕方ない。
乗れたらすぐに何か買って食べよう、、、
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基隆港は、大きな船が沢山見られる、大きな港である。
私のような平民は一生乗れないかもしれない
「豪華客船」が停まっていた。
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切符売り場の建物から、荷物検査を経て、
特設通路をくぐり、、、
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船のいる所まで、バスに乗る。
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コレが、基隆から厦門まで行く船。
総トン数20,000トンを超えるらしいから、
フェリーとしてはかなり大きい。

トラックや車、荷物が主で、ヒトはついでに
乗せていく、ような感じの、乗り口。

揺れないといいなぁ、、
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コンテナ車が並ぶ中を進んでいく。
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船の中にエスカレーター。
実は八層?以上あり、エレベーターもあった。
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この船は、中国の会社が運営する船。
服務員の雰囲気や、売店、食堂の空気が、
既に、中国!

やっと無事にフェリーに乗れて、一安心、、!
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