調律師「開心堂」(才気堂)

「才気堂」から、2018年、心機一転、「開心堂」に名前変えました。開心、とは、中国語で「思いっきり楽しむ」という意味です。英語の「Enjoy」のような言葉ですが、日本語には、対応する訳語がありません。日本人は「思いっきり楽しむ」のが苦手なのです。ピアノを始めとして、すべての楽器が、勉強する苦痛の種、ではなく、楽しむための道具、になりますように。

広州の路面電車

とりあえず、地下鉄で広州塔に着いた。

未だにスカイツリーも登ったことがない私は
こういうものは、見て楽しむものだと思う
ので、別に登ったりはしない、、

多分、富士山も、見て楽しむだけで、
登らずに人生終えるのではないかと思う。

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ふと、地下鉄の路線図を見ていたら、
有軌電車、つまり、路面電車があった。

昔からの路面電車が、かろうじて一路線だけ
都電荒川線のように残っているのかなぁと、
行ってみることにした。
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路面電車の駅は、なんだか新しかった。
川沿いの土地を利用して、最近作られた
ように思われる。
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電車も最新式。

低床式にした、最近流行りのライトレール、
というやつである。

ここが起点なので、折り返しのために
電車が一旦引込線に入る。
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20分くらい乗って、二元、だったかなぁ
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車内はこんな感じ
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線路は美しく芝生で彩られていた、、、
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終点についた。
高層ビルが立ち並ぶ、
大都会、広州、、、
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南国らしい、奇妙な木が並んでいる。
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コレは、何かを配達するサービス。
バイク便も普及しているが、
自転車宅配便も流行っているらしい。

自転車備え付けの傘が面白い。

中国では自転車に乗る時の
傘やポンチョが数多く見られる。
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広州のゲストハウス

Booking.com にもちゃんと出ている
広州のゲストハウス、、

広州東駅から650mという好立地で
しかも日本円で800円くらい。

ネットで調べたら地図に場所が出た

が、

番地を頼りに歩き回っても
一向に見つからず、焦り始めた。

外国語での電話は難しい。
特に、広東語圏の標準語は、
なかなか聴き取れない。

が、とりあえず宿に電話すると、
場所は分かりにくく、何かの
お店を抜けていくとか行かないとか。

ヤバい店なのか「貴方が気にしなければ」
といったようなことを言ってる気がした。

更に、迎えに出てこれるのかどうか、
よく分からず、多分来てくれないんだろう
なぁと勝手に解釈して、電話を切って
しまった。

再度、番地を頼りに歩き回り、やっぱり
どうしても見つからないので
近くにいた男の人に、代わりに電話に出て
もらい、わかるところまで迎えに来て
もらうように話してもらった。

指定された場所で待っていると、
20代後半な、YOUみたいな雰囲気の
小柄な女性が迎えに来た。

あとをついていくと、超高層マンション!
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2番の入り口、、、
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ここの23階にあるらしい。
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この部屋が、今夜の宿、、、である。

Booking.comには、たどり着くのにこんなに大変だとは
書いていなかった、、、が、、

コレは非常に貴重な体験かもしれない。
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中には男女別に部屋が3つあり、
それぞれ二段ベッドがいくつも並んでいる。
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とりあえず、洗濯をして、干してから、
荷物を軽くして、再び外に出た。
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イオン、には用はないが、地下のエアコンが
効いた一角で、しゃがんで、これからの
予定を色々調べたりした。
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広州には、広州塔というタワーがあるらしい。
登りたいとは思わなかったが、とにかくそこへ
行ってみることにした。
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地下鉄の駅
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地下鉄の車内、、、こういう写真は、撮るのが難しい、、、
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朝の広州を徘徊、、、

朝5時では、地下鉄の駅も、地下街も
まだ開いてない。が、

地下に入れるところがあったので入ってみた。
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暑い朝で、エアコンも効いてない地下街は
別に居心地も良くない。

同じように、手持ち無沙汰で
うろうろ地下街に入ってきた
人が何人かいた。
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公衆便所。

海外ではトイレを見つけたら、
とりあえず行っておくべし。
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広州は高層ビルが立ち並ぶ超大都会!
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せっかく広州に来たのだから、朝の飲茶を!

と探したものの、なかなか見つからず
台湾系の店で食べた。

人が沢山並んでいたので、
美味いかなあと思った。
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中国では、スマホでQRコードを
読み取って、自転車を借りるのが
当たり前!

自転車あれば便利だなぁと、思って
アップストアで調べたら

アップストアの登録を中国版に
変更するところからやらなければ
自転車は借りられない。

それには現在のアカウントを
ログアウトしたり、大変な
手間がかかりそうだった。
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諦めて、今回はひたすら足で歩くことにした。

南国らしい、不思議な木が沢山見られる。
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キンキラキンのビル!

「市長ビル」と書いてある、、、
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厦門〜広州 夜行寝台列車 広州駅に到着

長距離夜行の中で一番高級な車両、軟卧。

4人個室で、二段ベッドが向かい合っている。
ベッド幅も硬卧より広い。
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車内の写真を撮っていたら、列車長に呼び止められ
鉄道の車内は撮影禁止ですと怒られた。

食堂車で撮りまくっている時からマークされて
いたのかもしれない。

日本には食堂車がもうないから、珍しかったんです
というと、4時間以上の列車には、食堂車が
付いているのだと教えてくれた。

日本の夜行列車にも、並びの洗面台は、必ずあった。
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この一角に湯沸かし器もあって、乗客はいつでも
熱湯を使えるので、カップ麺を持ち込んで食べる
客も多い。

昔から中国では生水を飲めないため、お茶を頻繁に飲む
習慣があり、そのためにお湯がいつでも使えるように
なっている。ホテルなどに泊まっても、とにかく
お湯だけは、サービスでもらえる。

現在では、ペットボトルのミネラルウォーターが
普及して、お茶を頻繁に飲む人も減ったように感じる。
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硬卧、の下段で深夜まで楽しく語らう若人たち、、、
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深夜に止まった、地方の駅、、、
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眠れないようで、ウトウト眠れて、でも時々目が覚めて、
またウトウトして、とりあえず、何時間かは眠れたと思う。

暑い1日、全く眠れずに行動するのはホントにキツイので、
なんとなく眠れたなぁ、と思えるだけ眠れたのは
良かったと思う。

夜行寝台列車の切符は、乗った時、列車員のお姉さんに
番号札と交換してもらってあり、下車駅が近づくと
再びその札と切符を交換するので、その際に
起こしてもらえる。だから、寝台列車では、寝過ごす
ことは、ない。
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眠れたと言っても、やはり5時。早すぎる時間に
アタマはボーッとしながら、列車を後にする。
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この列車は、5時10分に広州に着き、22分止まって、
さらにさらに遠くの昆明まで走る、、
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出口へ向かう
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出札口付近では、人、人、人!
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中国では、とにかく
人、人、人!
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広州駅前に出たものの、朝5時だぜ?、どーする?
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大ターミナル駅、広州、、

駅前の広場に、朝5時から、何千人いるのだろう?
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厦門〜広州 寝台車&食堂車 その2

今回の彷徨で、どうしても実現したかったこと!

夜行寝台列車に乗って、食堂車で食べる!

1702厦門駅を出て、食堂車は、1830からだと
服務員さんに教えられ、1830に来てみた。

食堂車の服務員たちは、自分の晩メシを
食べたり雑談しているが、コレは中国では
当たり前の光景である。

やがて、客もちらほら食堂車に来て、
服務員が注文を取り始めた。

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今時の旅は、食堂車に来る人が少ない。
カップ麺などで済ませる客が多いのだろうか

先ほど、車内販売に来た弁当は、
ご飯の上に炒め物を乗せたようなもので
20元だった。

食堂車で食べると、確かに割高である。
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ご飯、おかず、スープを頼むと、1000円を超えてしまう。

が、食堂車は、車窓を見ながら食事が出来る、贅沢な
場所である。ちょっと高いと思っても、既に日本には
無くなってしまった、旅の楽しみなのである。
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隣の席の料理が美味そうに見える、、、

ビールを注文していたので、同じように
ビールを注文したら、没有!、ないよ!

と言われた。

変だな、と思って再び聞くと、
その辺に置いてあるダンボールから
テキトーに出して飲んでくれ、と言われた。
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テキトーに、と言っても、チャンと8元払う。

ぬぁんと!、日本では絶えて久しい、プルタブ!
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へさべさのビールは、冷えてない、ぬるいビール!
始めて中国に来た29年前は、冷えてないのが当たり前
だった。アルコールも薄い、ホンモノの中国のビール!
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ご飯と、炒め物、スープ、約1400円、、、
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日本でも40年前までは、当たり前だった、食堂車の風情。
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追加で回鍋肉を注文したら、キャベツの代わりに
ニンニクの芽が使われていた。
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ガラガラなのが気になるけど、中国では、まだまだ
長距離夜行が健在で、必ずと言って良いほど、
食堂車が繋がっている。ちなみに中国の鉄道は、
国営、つまり国鉄である。
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厦門〜広州 寝台車&食堂車 その1

真夏の暑さのコロンス島を駆け抜けて
厦門港からバスで厦門駅に着く。

列車の発車まで1時間しかないので、
とりあえず切符売り場の列に並んで、
日本から予約した番号を告げ、切符を
受け取る。

こんなことは、私が中国語を学び始めた
大学生の頃は、ありえないことだった。

とにかく、昔の中国では、列車の切符、
特に長距離の寝台車の切符は、入手困難で、
何時間も並んで、やっと自分の番になったら
没有!(ないよ!)と冷たく突き返されるのが
当たり前だった。大きな街の駅前にはダフ屋も沢山いた。

今では、ネットで予約して、パスポートと
予約番号さえあれば、必ず切符を手に出来る。

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切符を手に、構内には、、ひと、人、人、、、
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今日乗る列車は、昆明行きである。
夕方5時に厦門を出て、翌朝5時に広州着。

その先、昆明までは、更に15時間くらい駆け抜ける。
現代では、旅は、時間がかかるほど、贅沢かもしれない。
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巨大な厦門駅には、新幹線も来るし、二晩かけて走る
長距離夜行列車も来る。
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1車両にひとりずつ、服務員が乗務していて、
乗るときに切符をチェックする。
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発車前のひととき、懐かしい旅立ちの雰囲気!
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出来れば昆明まで、ずっと乗りたいなぁ、、
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今回乗ったのは、開放式三段寝台。硬卧、という。

前回、硬卧に乗ったのは1989年だから、29年ぶり!
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エアコン付きなので、窓は一部しか開かない。
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下段は、広いが、中段、上段と高さが狭くなる。

今日は残念ながら中段、、、

起き上がると頭がつかえる、
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コロンス島の ピアノ博物館

コロンス島といえば、ピアノ
ピアノといえばコロンス島、

中国人は、なぜかそう思ってる

そのコロンス島にある、ピアノ博物館
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中には、がっかりするほど貴重なピアノが、
全部で、何十台あるのだろう?

もちろんどれも触ってはダメだし、
古いピアノは音が違うね、と
体感できる設備も、発想もない。
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博森多福、ボーセンドゥオフー、みたいな発音。
日本人がべえぜんどるふぁあ、と呼んでるのよりは
原音に近いと思う。
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その数、ハンパないっすよ、、、
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バレルピアノもあった、、、
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さらに、別棟も!
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とにかく、見るだけ!
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このちっちゃなミニピアノは、日本製
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古いピアノの取っ手だけ陳列してある
棚があった。

つまり、全部解体、分解して、
記念に側板の取っ手だけ残した
のが、こんなに沢山!、てこと。
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ここ、ピアノ博物館でも、私が直したピアノ、オルガンで
録音したCDを服務員さんに渡し、館長さん、皆んなで
聴いてください、と伝えた。

楽器に触れないのは致し方ないとしても、
現代ピアノとは響きの違う古い楽器の
音をCDにして、お土産に売ってはどうですか?

と。


コロンス島、オルガン博物館からピアノ博物館まで歩く!

オルガン博物館では思いがけず貴重な楽器が
並んでいたため、デジカメの電池がグッと減る程
写真を撮りまくった。

こんな場所で、例えばオルガン博物館の楽器で
CDを作るために、録音に参加して数日過ごせたり
したら、楽しかろ、愉しかろ、なぁ、、、

南国は、生えている木が、違う。

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オルガン博物館からピアノ博物館へは、
歩いても1キロないくらい。15分以内に
着くはずなのだが、実は暑い中、海岸を歩いて、
ちょっと登った高台にピアノ博物館があるので

のんびりと真夏を楽しんでる方々を横目に
汗だくで、歩いて、歩いて、歩いた。

パパとママの写真を撮る、男の子
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露台の陰で、涼む人々
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コロンス島は、レジャーアイランド!
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この、デカい岩の横を登ったところが
ピアノ博物館、らしい
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ようやくたどり着いた、ピアノ博物館

全然、縁もゆかりもない2人の女性が、
なんか、記念写真のように写ってしまった。
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コロンス島の オルガン博物館

コロンス島は、別名「ピアノ島」とも呼ばれ
ピアノ博物館とオルガン博物館がある。

とりわけ、オルガン博物館は、
世界でも珍しい施設で、普段
なんちゃってオルガン修理人を
している私としては、一度は行って
みたいと思っていた。

港から歩くこと数分、この建物が
そうかなぁ、と、中を覗くと、
パイプオルガンのようなものが見えて、

しかも、しっかり休館の雰囲気!

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んな、アホな!、と慌てて近くの人に聞くと
オルガン博物館は、丘の上らしい。


教えられた方向に、階段が続いている。

既に汗だくだったが、時間もないので、
馬力をあげて登っていった。

これが、オルガン博物館
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風琴博物館、、、である
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風琴博物館は、元々、この島出身の
大成したピアニストのコレクションから
作られたようで、そのピアニストは
既に50年以上過去の人であるため、
リードオルガンで音楽に親しんだ
時代のことなど、現代中国人でワカる
人など、いないかもしれない。

入っていきなり「ピアノとオルガンの違い」の
解説パネルがあった。そういう次元である。

日本でも、ピアノとオルガンの区別がつかない、
リードオルガンって何、世代も多いと思う。
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中にはリードオルガンが約50台、陳列してある。

キーホルダーや絵葉書などを並べて、売ってる?
服務員のお姉さんに、私の直したピアノやオルガンで
弾いたCDを渡した。オルガン博物館なのに、
リードオルガンの音色を体感することができない
ようなので、こんなCDを作って、お土産で
販売したら、ドーですか?

とアドヴァイスした。

全ての楽器は鳴らすことが出来ないため
来館者は、「見るだけ」、、、

飾りについた鏡で自分を見てみたり
するしか、他にやることがない?
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様々なリードオルガン
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ベビーオルガンは、昔も今も、大人気!
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中でも、、
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右の、ちっちゃいやつ、は、欲しい!と
思う人、多いかもしれない。
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子犬くらいの大きさ!
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コロンス島 島の風景、、

船を降りて上陸すると、帽子屋さんがいた。

既に30度近い、真夏の果実である。
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島内を周回するバスもあるけど、乗り方も分からず、
待ってる時間に汗だくになるので、そんなら
歩いた方が早い、、と、とにかく歩く。
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すんごく食べたくて、ウッカリ買ったら、何と15元!
日本円で250円くらい!コロンス島では、パリダカな
ものばかり買ってしまい、コロンス島がどんどん嫌いに
なりそうだった、、
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コロンス島は、ちょっと行楽に出かけるような、そんな
島である、、
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タコの足、と言って売ってたので、ウッカリ買ったら、何と20元!
またしても大失態!差し歯が取れそうなくらい硬い足を必死で咀嚼
しながら歩いていたら、別の店で、一本3元で売ってた、、、
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観光地のせいか、掃除してる人が多く、ゴミ箱も至る所にあった。
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赤い果物、食べたいけど、量が多すぎる、
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彩り鮮やかな、南国の果実
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ウクレレ売りのおばちゃん。
帰り道に再び見たらおばちゃんは「実演」してた。
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コレも未知の果物。試食せず、、
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マンゴー売り?
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ここにもウクレレ屋さん。
店主はスマホに夢中。
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コレも未知の果物。食べて見たかったけど、量が多すぎる。
写真だけ撮って買わなかったら、何だテメエ!
みたいに色々言われた。
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キレイな貝殻を売るおばちゃん。
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